« サレド仕事デスカラ | トップページ | 陽の当たる教室で »

2008年5月26日 (月)

誰か背中押して下さい。肩でもいい

080518_115101山本有三記念館(三鷹市)

「たったひとりしかない自分を、たった一度しかない一生を、ほんとうに生かさなかったら人間生まれてきたかいがないじゃないか」

でおなじみの小説「路傍の石」の作者さん

@@@@

080518_160401_2 武者小路実篤記念館(調布市)

「仲良き事は、美しき哉(かな)」で有名な

作家さんの旧宅。記念館は少し離れにあります

タイミングよく少し前の毎日新聞(えへっ)で、作家の原田宗典(著作読んだことなし)がここと、ここのお土産のチョコレートを絶賛していたけど、あえてカボチャの挿絵がついた文庫カバーを買う

武蔵野。いいところ。また行きてえ、つか、住みてえ。堕罪…(あっと失敬)太宰治しかり、国木田独歩しかり、近代文学の中心地ですからね~

@@@@

それはそうと…(タイトルに戻る)

++++

|

« サレド仕事デスカラ | トップページ | 陽の当たる教室で »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« サレド仕事デスカラ | トップページ | 陽の当たる教室で »